2007年03月04日
環境問題
みなさんは、『不都合な真実』をしっていますか?
アメリカのゴア副大統領が出演している環境問題がテーマの映画です。アカデミーショー2部門にも輝いた映画です。
これを見たいのですが松山ではしてないので本を買って読むしかありません。
機会があればビデオレンタルに出たときに借りたいと思います。
私に出来る10の事
HPチェックです
温暖化はみんなわかっているけどなかなか自分達では
何かをするまではいってないと思います。
スポーツと環境は密接な関係ですから今何かできることからしていければと思います。
テニスで言えば、
オムニコートのカーペットの処理は埋め立て処理。ボールはリサイクル不可能・ラケットは中古リサイクル。といった状況です。
ボールのリサイクルはまだできないので、
『グローバル・スポーツ・アライアンス』という会社が
小学校の椅子や机の脚にボールをつけるという活動をしています。いろいろとやっているみたいなので一度HP見てください。
もしかしたらテニスボールのリサイクル法を探せばいいかも
アメリカのゴア副大統領が出演している環境問題がテーマの映画です。アカデミーショー2部門にも輝いた映画です。
これを見たいのですが松山ではしてないので本を買って読むしかありません。
機会があればビデオレンタルに出たときに借りたいと思います。
私に出来る10の事
HPチェックです
温暖化はみんなわかっているけどなかなか自分達では
何かをするまではいってないと思います。
スポーツと環境は密接な関係ですから今何かできることからしていければと思います。
テニスで言えば、
オムニコートのカーペットの処理は埋め立て処理。ボールはリサイクル不可能・ラケットは中古リサイクル。といった状況です。
ボールのリサイクルはまだできないので、
『グローバル・スポーツ・アライアンス』という会社が
小学校の椅子や机の脚にボールをつけるという活動をしています。いろいろとやっているみたいなので一度HP見てください。
もしかしたらテニスボールのリサイクル法を探せばいいかも
投稿者 takataka 22:23 | コメント(2)| トラックバック(0)












とももと言います。
ゴア元副大統領の「不都合な真実」、映画は見ていないですけど本は買いました。
写真が多くてわかりやすいのですが、それだけに地球の危機が実感できて
とてもこわくなります。本当に地球は危ないんだって。
テニスボールを学校の机やいすにつけるのは、ボールに十字の切れ目を
入れるのが相当大変な作業なようです。
でも、導入しているところの教室は、それはそれは静かでびっくりするほどです。
それだけ静かだと、子ども達の行動や発言も落ち着いたものになるんじゃないかと思うほど。
私の行っているスクールは、地域の小学校と個別の交渉でボールを(おそらく無償で)
渡してるようです。廃棄するよりは、役立つ方がイイとの考え方かららしいです。
勝手ですが、トラックバックさせていただきますね!
学校での使用が全国的に広がっていくといいです。
もともとは聴覚障害者の為に机にボールを差し込んだというのを聞いた事があります。
『不都合な真実』
僕も本は見ました。
たしかに写真が多くて怖かったです。
映画は地球が危ないと訴えていますが最後には今からでもまだ間に合う
と希望をもてるエンディングみたいですよ。
とはいえまずは身近なエコですね。